インナーケースや私自身とは全く関係ない話ですが、どうしてもあなたに今お伝えしてたいことがあります。 すぐに佐藤のプロフィールをご覧になりたい場合は、少しページをスクロールしていただくか、こちらをクリックですぐにプロフィールに飛ぶことができます。

2007年4月13日(金)

鹿児島市在住の岩下遥香(はるか)ちゃん4歳が「拘束型心筋症」のため、アメリカ・ロマリンダ大学病院での心臓移植実現にむけ1億1千万円の募金を募っています。

4月9日現在約2700万円集まっていますが、はるかちゃんはすでに肺高血圧をきたしていて、時間的猶予はないとのことです。

心が醜い人が面白くなくて流す誹謗中傷なのか、実際にあることなのかわかりませんが、幼い子の手術のための募金を語った詐欺もあるなどという話も耳にしますので、よくご自身で見極めていただいたうえでご協力お願いいたします。

忙しくて振込みに行く余裕がない方は、電話するだけで募金できる、ダイヤルQ2「はるかちゃんいのちのダイヤル」TEL:0990−50−1111(315円(税込)自動振込み)も受け付けているようです。

詳しくはこちらから ⇒ はるかちゃんを救う会(http://www.haruka-ainote.jp/)

私も早速、「いっそうよくなる」との願いを込めて、微々たる額ではありますが1497円募金させていただきました。私の考えについては、この少し下に記載している「みらいちゃん」についてを読んでいただけましたら幸いです。

※追記2006年8月7日:目標金額である1億4600万円を無事達成したとのことです。募金にご協力下さった皆さんありがとうございます。

※追追記2006年12月9日:米フロリダ州マイアミ大ジャクソン記念病院での手術が無事成功したとのことです。みらいちゃん本当におめでとう!


一昨日(2006/5/16)、いつもの習慣でYahoo!のトップページ右に表示されているニュースの一覧に目を通していると、ふと1つのトピックスが私の目に止まりました。

『難病抱える「みらい」の命助けて 春日井の両親、援助呼び掛け』

「ほぉ?なんだろう」と、詳細内容のリンクを開き読み進めてみると、

生後2ヶ月という生まれて間もない「山下みらい」ちゃん。腸が全く機能しない「全結腸型ヒルシュスプルング病」 という1万人に1人の難病におかされています。腸移植でしか助からず、国内では移植が認められていないため、渡米して移植手術をしなければなりません。その費用として1億2500万円が必要で、山下さんの友人らがボランティアですくう会を結成し15日より募金を募っている。

との内容でした。

みらいちゃんにとって、1分1秒が生死を分けることだと思い、ここに紹介させていただきます。1億2500万円を数人でどうにかしようと思えば途方もない額です。でも、約1億2千万人いる日本人全員が募金すれば 、一人たった1円募金するだけで簡単に集まります。ましてや1人1000円なら、日本人の10 00人に1人が募金に協力するだけで達成できます。

自慢できる話しではありませんが、私は「聖人君子、慈悲深く愛情あふれている」なんて言るような立派な人間ではありません。むしろその逆で、強欲で、考えるのは自分のことばかりです。

そんな私ですが、昨日(5月17日)「いっそうよくなる」との願いを込めて1497円という微々たる額ではあるものの募金させていただきました。ですが正直「みらいちゃん」のためというよりも、もしかしたら「良いことをした自分」に酔いしれたかっただけなのかもしれません。

でも、 たとえ偽善であってもいいと思うんです。その偽善が、結果としてみらいちゃんの命を救うことにつながるのであればいいじゃないですか。

慈善でも、 私同様偽善(?)であっても構いません。あなたも、募金にご協力をお願いします。

忙しくて振り込む暇がありませんか?大丈夫ですダイヤルQ2であれば、振込に銀行や郵便局に行くことなくその場で、300円募金することができます。

  ダイヤルQ2:0990−543210

300円以上募金したいというあなたは以下の口座で受け付けているようです。

▼郵便局(振替口座) 00840-1-204714
▼名古屋銀行本店 (普)3788689
▼三菱東京UFJ銀行名古屋営業部 (普)6765294

口座名はいずれも「山下みらいちゃんをすくう会」。

 

最近は「募金詐欺」と疑惑の持たれるものあるようですので、 私の上記内容に少しでも信憑性が薄いと感じられたら、直接「 山下みらいちゃんをすくう会事務局」電話番号:0568−92−2266(電話受付時間10:00〜18:00)もしくは、山下みらいちゃんをすくう会ホームページまでお問い合わせのうえ募金にご協力いただけたらと思います。

ヒルシュスプルング病について - 獨協医科大学越谷病院小児外科
難病「みらいちゃん」に未来を 米で腸移植へ 友人らが街頭募金 - YOMIURI ONLINE
(2006/8/8 時点での有効リンク)

↓↓以下本来のプロフィール内容です↓↓

佐藤 秀治 -Hideharu Sato-
バイザー代表

写真を見た後に、生年月日を見て「え?!」と思った人も少なくない・・・いや大抵の人がこう思ったに違いありません。「20代だったのね・・・30代かと思ったよ」と。 今ではだいぶ実年齢も近づきつつありますが、二十歳のころから言われています。

代表 佐藤

パソコンの出張サポートでお客様のところに伺った際も大概その話が出るんですが、逆にそれがキッカケとなって打ち解けた雰囲気になるので、ある意味感謝してます。

お土産に缶ビールやみかん、柿など頂き物をする事も多いのはこのためでしょうか?食事をご馳走になることもあります。それもわざわざ手作りの料理を頂くことも。こんな感じでフケ・・・いえ大人びた顔の効能か、 お陰さまでお客様とは和気藹々とやらせていただいおります。

「40歳位になったら逆に実際の歳より若く見えるから」なんて褒められているのか、慰められているのかどうか分からないお言葉も頂いたので、楽しみにしつつ明るく行きたいと思います。

直接パソコン訪問サポートでお会いした方には、落ち着いていてしっかり者というイメージを持たれるかたが多いのですが、

「サイトに掲載するために撮影して加工まで済ませてフォルダに保存していた写真を、不要なフォルダと勘違いして捨ててしまって大慌て」とか、

「就職活動真っ最中の頃、面接日を勘違いして1日前に行ってしまったために無断欠席扱いとなって皆勤を逃す」とか、

「高校の面接待ちの際、靴紐を直そうとしゃがんだ瞬間、ズボンが40cm近く派手に裂けてしまって、なんとかごまかしつつ面接に望んだ」

といった、結構おっちょこちょいなことをしてます(苦笑)

さて、 話しがだいぶそれてしまいましたが、空気のインナーケースである「CF-R専用インナーケース」開発までの経緯はトップページの本文を読んでいただ ければと思います。

最終的に空気のインナーによって、あなたの喜ぶ顔や喜びの声を聞くことが出来たら最高に嬉しいです。

<代表者略歴> 1978年7月13日生まれ A型 かに座
NTTデータシステム技術にて汎用機のシステム開発・メンテナンスに約2年間従事。2000年12月退社、2001年2月にバイザー設立。
<事業内容> 地元川崎横浜中心のパソコン出張サポート (あなたのパソコンの悩みをパッと解消するパソコンセラピスト)
<所在地> 神奈川県川崎市中原区市ノ坪137
<愛用ノートPCと周辺機器>

※全ての画像はクリックすると別ウィンドウで拡大画像を見ることができます。

※リンクは、各社さまの公式サイトです。

<現在>
●本体(05/08/12発注)
Panasonic Let's nte LIGHT CF-R4 GWKAXP

ハードディスク 80GBモデル
メモリー 512MB+512MB増設
カラー天板タンジェリンオレンジ      
ローマ字すっきりキーボード   
3年保証(無料キャンペーン)

●液晶保護フィルム
シグマA・P・O ASFPTG-104 (159×211mm 10.4inch)
 

※自分でカットする手間がないピッタリサイズでとっても便利です。ちょうどこのサイズのみ店頭に在庫がなく取寄せしていただきました。ヨドバシカメラさんにて¥1,380で購入。

●マウス
Microsoft Mobile Optical Mouse

※普段使うにはちょっと小さいですが、モバイルの際は便利な小型マウス。マウスの左に写っているのはリップスティックです。サイズのご参考に。

<過去>
●本体
Panasonic Let's note LIGHT CF-R1 PCAXR

●増設メモリ
BUFFALO MS133-A PC133 144Pin MicroDIMM 128MB

●無線LAN PCカード
3COM OfficeConnect  3CRSHPW196 11Mbps WirelessLAN

※アンテナ収納状態でも結構電波を拾うのに、出っ張りが2mm位の優れモノ。

●液晶保護フィルム
Arvel APF-A4 (297×220mm)

※CF-R1に合うように自分でカットしたのですが、ちょっと失敗して右端が1〜2mm開いちゃいました。最初はとても気になりましたが、慣れてしまいました。

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月刊CYBiZ 「SOHO COMPUTING」誌 (現:SOHO domain)
2002年1月号にさとうが掲載されました。

SOHO domain

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